"「DLでももちろん嬉しいのですが、ぶっちゃけDLだとほとんど利益がないんだ。おれらみたいにスタジオで徹底的に音楽を追い込むタイプは、制作費が全部赤字になっちゃう。CD買ってもらうと、かなり制作費が補えるので、次の作品が作れるメドが立つんだよね。CD売れない音楽業界の負の連鎖だ」"

(1/2) 「DLだと制作費全部赤字。CD買ってほしい」 スガシカオが明かすミュージシャンの厳しい現状 : J-CASTニュース

"「ネットだけでは永続性がない、モノを持たねば」っていうのは、2000年ぐらいには一旦結論が出ている話だと私は思っています。"

「モノを持たないネットメディアに勝ち目はない」瀧本哲史氏が語るメディア業界

"

1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。

ちゃんとしたプログラマであれば、これを実行するプログラムを2分とかからずに紙に書き出せるはずだ。怖い事実を聞きたい? コンピュータサイエンス学科卒業生の過半数にはそれができないのだ。自称上級プログラマが答えを書くのに10-15分もかかっているのを見たこともある。

"

どうしてプログラマに・・・プログラムが書けないのか?

"自分自身でも10年くらいは会社を経営して来た。
そのなかで心がけていることは、仕事をしないようにしよう、ということだ。
経営者の最大の目標は引退である。
労働者から出発し、経営者となり、最後は引退して資本家になる。"

戦略(Strategy)、作戦(Operation)、戦術(Tactics)、そして兵站(Logistics) - UEI shi3zの日記

Tags: 経営

"

糸井 僕もね、50代の後半になって松下幸之助のすごさに気づきました。だってね、著作を開いたら、1ページ目に「雨が降ったら、傘をさせばいい」って書いてあったんですよ!(笑)

藤野 わはははは(笑)。

糸井 もう、びっくりして。どうしておれはこれを早く知らなかったんだろう、って思いました。つまり、みんなが天気図を見たり、占いに頼ったり、何のレインコートを買いに行けばいいんだ、なんていろいろ考えてる時に、「傘をさせばいい」って言ったわけです。

"

糸井重里 vol.3 ここでは、ウソも見栄も削ぎ落とされる。|イケてる経営者が日本を救う|藤野英人|cakes(ケイクス)

"『許可を求めることより許しを乞う(謝罪する)方が簡単である。ひたむきに仕事をすれば、深刻なダメージや危険にあう可能性は低い。間違った決定による時間が、長期的にみて、みんなの許可を得るために待つ時間を上回ることはない』"

許可より謝罪 - nanapi社長日記 @kensuu

"おすすめなのは「許可より謝罪」という文化を定着させることです。「何かをするときには、基本的には許可はいらない。ひたむきに仕事をしているのであれば、何かあれば謝罪することで解決する。」ということです。"

仕事の無駄をなくそう!情報共有を最適化しまくる7の方法 | nanapi [ナナピ]

"

276 名無しさん@涙目です。(九州地方) :2011/12/01(木) 22:39:09.45 ID:2vLqp4QcO
なぜ若い奴に幹事任せるのか・・


514 名無しさん@涙目です。(岐阜県) :2011/12/01(木) 22:57:22.25 ID:JFqnIXte0
»276
いきなり本業でプロジェクトの仕切りなんか任せたら、下手こいた時に
誰かが倍働いてフォローしなきゃならない。
飲み会の仕切りなら店選びもメニューも時間設定も席の配置も、下手
で楽しめなくても参加者が我慢してフォローすれば損が出ない。

花見の場所取りに始まって忘新年会の幹事まで、社会人一年生を実地
に使ってみて行動力、応用力を推し量る手段の一つ。
二年目になって新人の歓迎会の幹事を任され、乾杯前の挨拶まで任さ
れたヤツが同期の出世頭と思え。
管理職が実際に乾杯の音頭を取る時に、幹事の名前を出して褒めたり
すれば当確。

うぜえと思うだろうけど世の中そんなもん。

"

(^ν^)「飲み会遠慮しておきます」 先輩「お前の為を思って言うけど、お前この先絶対通用しないよ?」 (via ajinotatakinamennna)

(shibatsから)

"

「振り飛車とは何ですか?」との記者の問いに対し

「北斗神拳ではなく南斗聖拳」

久保利明

"

将棋の棋士のエピソード・名言まとめ - NAVER まとめ

"

小久保: 3回、3キロヘルツ周辺というところでは共通しているんですが、びっくりはするんだけどあまり注意喚起には向かない音、シンプルすぎてそれほど注意が向かない音、びっくりはしないんだけど注意喚起が弱い音……と試行錯誤を繰り返しました。ちなみに、最初にドコモに提案した音は、現在使われている音に近いのですが、低音から高音への変化が急激だったんです。それを役員たちが揃った場で聞いてもらったところ……場が凍りつきました。

津田:怖すぎたんですね(笑)。

小久保:役員からは、「小久保さん、この音って電車の中とか、人がたくさんいる場所で一斉に鳴り出すんですよね!? パニックになりませんか?」と言われてしまって。それで変化を緩めて、今の音になったんですよ。

津田:確かに注意を喚起しないといけないけど、恐がらせすぎても良くないですからね。

小久保:はい。警報音は恐怖させたり、不安にしたりするためのものではなく、脳のモードを緊張や警戒に切り替えるための音ですから。

"

津田大介公式サイト | 携帯電話の緊急地震速報音「ウィ! ウィ! ウィ!」に込められた意味(津田大介の「メディアの現場」vol.49より)